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ソフトバンク日本プロ野球界年棒1位!ソフトバンク内の年棒トップ10

2017年5月1日に日本プロ野球選手会は今年の年棒に関する調査を行いました。その結果第一位の球団は2年連続でソフトバンクだったそうです。確かになんとなくもらってそうな感じはありますね。(笑)

 

早速気になったのでソフトバンクの選手の年棒についての内訳についてTOP10でまとめてみたいと思います。

 

 

第10位 サファテ

 

58. 投手(37)

今期10,000万

来季50,000万

+400%

 

主に投手として大活躍した37歳。年齢の割合に来期は一気に増えます。

 

第9位 五十嵐亮太

 

53. 投手(38)

今期15,000万

来季35,000万

+133%

 

同じく投手。38歳のベテランが来季も活躍。

 

第8位 森福允彦

 

19. 投手(31)

今期16,000万

来季12,000万

-25%

 

同じく投手の森福。-25%のダウンになる見込み。

 

第7位 本多雄一

 

46. 内野手(33)

今期18,000万

来季18,000万

現状維持

 

ここで内野手の登場です。現状維持で来期ものぞむ。

 

第6位 長谷川勇也

 

24. 外野手(33)

今期20,000万

来季20,000万

現状維持

 

ここで外野手の登場。長谷川勇也選手も現状維持。

 

第5位 バンデンハーク

 

44.投手(32)

今期20,000万

来季20,000万

現状維持

 

この選手も現状維持です。ここまでは現状維持が続いている気がします。

 

第4位 松田 宣浩

 

5.  内野手(34)

今期22,000万

来季40,000万

+81%

 

ここからは数字が上がりましたね。第5位は20000万でしたが松田選手は来季40000万。

 

第3位 内川聖一

 

1.外野手(35)

今期30,000万

来季33,000万

+10%

 

安定して増えている様子。

 

第2位 摂津正

 

50. 投手(35)

今期40,000万

来季40,000万

現状維持

 

今季すでに40000万を受け取る凄腕の投手。日本を代表する投手ですもんね。

 

第1位 松坂大輔

 

18. 投手(37)

今期40,000万

来季40,000万

現状維持

故障が多い印象ですがその逆風を乗り越え強烈なインパクトを残してほしいです。怪物級のピッチングを期待したいと思います。


まとめ

 

個人的には1位はやっぱりな、という印象です。前にも松坂4000万!というような記事がニュースになっていたので。ただどんなに年棒が高くてもそれに見合うプレーをすれば誰もが納得し応援します。果たして来季年棒がどう変化していくのか。それは今のプレーにかかっているかもしれません。今年のプロ野球も熱いですね。

 

※この記事は福岡ソフトバンクホークス 2015-2016シーズン 契約更改、年俸一覧 | プロ野球編成情報局の記事を参考にしています。